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恵比寿矯正スタッフブログ:【虫歯予防に】虫歯になりにくい甘いもの

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「 虫歯予防 」一覧

【虫歯予防に】虫歯になりにくい甘いもの

6e22d58c91c3ee31e859d32e18e3374c_s2月、3月といえばバレンタインデー、ホワイトデーですよね!
なんと、全国のチョコレートの売り上げの半分はこの時期に集中しているらしいですよ、すごいですね!!

皆さんは大切な人、お世話になった方へ送ったり、もらったりされましたでしょうか。
やはり気になるのは虫歯ですよね、もちろん食べた後にしっかりと歯磨きをすれば予防できますので、いつも以上にチョコを食べたら、いつも以上にしっかり歯を磨きましょう^^

キシリトールをつかったスイーツで虫歯になりにくくなるかも!

29d2d2bca383598dd6b440ceec353c86_sそれでも、矯正中や歯の治療中の方はしばらくの間、甘いものを控えていたりして中々、チョコレートをプレゼントするのは喜ばれないこともあるかと思います。
そこで最近では、キシリトールや甘味料をつかった、ノンシュガーのチョコレートが売られているのです。すごいですよね!

砂糖不使用じゃあまり美味しくないんじゃないの!?

5d2661e0511fabcce5a128e3bfe22812_sお菓子の成分にもよると思いますが、先日わたしも、キシリトールをつかったチョコを食べてみました!すると確かにチョコよりは甘味が抑えられておりますが、食感、味とともにチョコレートの味がしました!原材料としてもカカオやココアパウダーを使用しているので、そこにキシリトールを加えて砂糖の代わりに甘味料を入れてあるのです。
とても美味しかったですよ^^

楽天市場のネットショップなどでも売っているみたいなので、気になる方は見てみるとよいですよ!
http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB+%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3/

とはいえ、歯磨きはしっかりとしましょうね!
えびす矯正歯科では矯正中の患者様への食べ物や歯磨き指導も行っております。

もちろんこれから矯正を初める方へのご相談、アドバイスもいたしますので、お気軽に聞いてくださいね♪

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歯並びにも優しい!?歯に良い食べ物

本年もよろしくお願いします。えびす矯正歯科です。

皆様は年末年始、どのようにお過ごしになられましたか?年越しそばやおせち料理、お雑煮など、いろいろな食べ物を口にする機会も多いかと思います。歯磨きはしっかりして、健康な歯を保つように心がけましょうね。

そんな食べ物にちなんで、今回は歯に良い食べ物を紹介させて頂きます。

1.乳製品(ヨーグルト、チーズなど)

fa5b30ec309d972fd2a4096676a59802_sカルシウムがたくさん入っていることが主な理由です。ヨーグルトに関しては100gあたり約120mgのカルシウムが含まれています。また、それだけではなく、ヨーグルトはカルシウムの吸収率が高く、50~80%にも及ぶと言われております。

チーズも、栄養価が非常に濃縮されている食べ物で、20gの栄養価が牛乳の約200mlにあたるとされます。また、チーズは糖質も少ないので、食生活に気を使っている方などにも最適な食物の一つですね!

2.海藻類(ひじき、わかめなど)

e56bc20f8f29bd6b7684eeeecaa9732b_s海藻類はカルシウムやビタミンAが豊富です。また、むし歯の原因となりやすい、歯の中を酸性になりにくくさせるアルカリ性の食べ物で、歯の健康にとってとても良い食品とされています。

カロリーも低く、健康食品としても、普段のおかずのラインナップに積極的に取り入れていきたいですよね。

3.魚介類(紅鮭、いわしなど)

9edd5ee95c7e70061bd1868911ae6aae_s魚介類に多く含まれているビタミンDは、カルシウムの消化を助ける役割を果たしてくれます。また、カルシウムやたんぱく質もよく含まれておりますし、ご飯にあわせて食べやすいのでオススメです。また、魚介類ではないですが、しいたけなどのキノコ類も同様にビタミンDを多く含んでおります。

いかがでしたでしょうか。よく、栄養のバランスを考える食べ物として「ま(まめ)・ご(ごま)・わ(わかめ)・や(やさい)・さ(さかな)・し(しいたけ)・い(いも)」という覚え方がありますよね、ここには歯の健康に良いものもたくさん含まれておりますが、ヨーグルトもひとつ加えたいところ!なので、「まごわやさしいよ(ヨーグルト)」と覚えてしまいましょう♪

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リナメル

こんにちは。
皆さん、普段コーヒーや紅茶は飲まれますか?
飲まれる方は、ふと鏡を見たときに着色が気になったりしませんか?
そんな方におすすめの歯磨き粉を今日はご紹介いたします。

その名も・・・・。
汚れを“落とす”だけでなく、“つきにくくする”セルフケア 

「アパガードリナメル」

歯とほぼ同じ成分(ナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイト)が、傷ついた歯の表面を修復し、内部にも栄養(ミネラル)を補給します。

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[効果]

・歯の表面にはエナメル質という硬い部分があり、歯磨き粉の研磨剤や食事、歯の治療などで歯の表面に傷がつくことがあります。この傷に茶渋や食べ物の色素が入り込むと歯の着色となり目立ってくるのです。アパガードリナメルはエナメル質と同じ成分で歯の表面の傷を埋め、修復し、歯の表面をツルツルにして、着色が付きにくい歯にします。

・一般の歯磨き粉の中には研磨剤が含まれ、この研磨剤によって歯を削り、歯垢や着色を落としていき、通常は唾液の成分によって研磨材で傷ついた歯の表面を治していきます。しかし、唾液の治す力が弱い人や歯の表面が傷つきやすい人は傷跡が残って着色の原因になってしまうのです。アパガードリナメルは歯垢を吸着させて落とすため、歯の表面を傷つけず、歯垢を落とすことができます。

・フッ素は歯の表面のエナメル質と結合し、硬い層を作って虫歯を予防することができます。アパガードリナメルはエナメル質とほぼ同じ成分で作られているため、食事などで溶けてしまったエナメル質や初期虫歯に溶け込み、歯を再生させる効果があります。

[使い方]

1.洗う→リナメルを1~2㎝取り、汚れを落とします。

→アパガードリナメルの中に含まれるナノ粒子ハイドロキシアパタイトがお口の中のむし歯の原因菌をキャッチ。唾液を一度吐き出すのがポイントです。

2.二度目はトリートメント

→お口にたまった唾液を吐き出した後は濯がず、もう一度リナメルを1~2㎝取ります。歯に栄養をしみこませるように丁寧にブラッシングしてください。※アパガードリナメルの中に含まれるナノ粒子ハイドロキシアパタイトが歯の表面をツルツルに!

3.少量の水で軽く濯ぐ

→後味が気にならない程度に濯ぎましょう。

 

健康で美しい歯を手に入れましょう!!

 

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おすすめ

みなさん、こんにちは。

薬局に歯磨き粉を買いに行くと、たくさんの種類があってどれがいいのか

悩むことってありませんか?

そこで今日はおすすめの歯磨き粉をご紹介いたします。

ジェルコートF

%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%ab%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%88製品の特長として

①発泡剤・研磨剤無配合
→口中が泡だらけにならず、歯面を傷めない

②歯科推奨の殺菌、フッ素効果
→ムシ歯の発生および進行・歯周炎(歯槽膿漏)・歯肉炎の予防、口臭防止効果がある

使用方法ー毎日の歯磨きにー

①「ジェルコートF」を歯ブラシにとる

②しっかりブラッシングします。

③数回ブクブクうがいをします。

使用方法②ー歯磨き後のフッ素コートー

①「1.毎日の歯みがきに」の後、「ジェルコートF」をもう一度歯ブラシにとる。

②歯面全体に行き渡らせるようにブラッシング。

③1回だけ軽くうがいをする。

 

以上、いかがでしたでしょうか。

私も実は自宅で歯磨きをする際に使用しております。

気になる方はぜひスタッフまで!!

 

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今すぐ始められる、虫歯予防に最も最適な3つの習慣

6月4日は「ムシ歯の日」、語呂合わせの日でも特に有名なこの日は全国の歯科医院でムシ歯予防のキャンペーンなどが行われていることでしょう。

矯正においても、キレイな歯並びを作るためにはムシ歯予防は欠かせません。特に矯正中は歯磨きなどがしにくく、ムシ歯になりやすいということもあり、日々の生活習慣からムシ歯の予防に取り組むことが重要になります。

そこで、今回は今すぐに始められる、虫歯予防に最適な5つの習慣をご紹介します。

1.キシリトールは食後に摂取しよう

c35018206f76fd143184237b8a920a6d_sキシリトールガムなどを食べることは虫歯予防としてよく効果的に言われていることですが、いつ摂取するのが効果的なの?と思っている方も多くいらっしゃいます。効果的とされているのは、食後の後に回数を分けて摂取するようにしましょう。

 

 

2.主食の糖分には気をつけよう

0dd8ca6da5688b03ff19325109353662_sジュースや清涼飲料水などの飲み物や、アイスやチョコレートなどの甘い物に糖分が多く含まれていることはご存知かと思いますが、普段、主食として食べているお米やパンにも相当量の糖分が含まれているのです。ご飯一杯分で約50g、パン一枚で約30gです。これらの糖分をふまえて、一食のバランスを考えることも意識すると良いでしょう。

 

3.自分に合った歯ブラシを選びましょう

71412a4ec17097c63e47d0094e1cdf3a_s市販されている歯ブラシには、様々な大きさや固さ、形の歯ブラシがあります。しかし、高くて良い歯ブラシだからといって、その歯ブラシがアナタの歯に合っているとは限りません。
自分で歯磨きをしていて、「何かゴシゴシとよく磨けてないな」「歯とうまくフィットしていないな」など感じたら、使用する歯ブラシを変えてみましょう。

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