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歯科矯正、部分矯正、歯並びを治すなら、えびす矯正歯科。初診相談で初めてでも安心

スタッフブログ
Staff Blog

初診矯正相談の大切さについて

矯正を初めて受けられる方、または矯正を改めてお考えの方も含めて、初診相談をしっかりうけることの大切さについてお伝えします。

歯の状態は個々によって違う

歯並びというものは、「同じような症例」や「歯並びの具合」にある程度の似た形があっても、個人の歯並びは千差万別、100人いれば100通りの症例と治療法があるのです。ですから本当にその人にあった治療方法を行うには、口の中をじっくり見て、こと細かに歯並びの状態を把握しなければいけません。

多額の治療だからこそ繊細で、慎重な判断が必要です

c58f7e0e80b9c28450938d303179b84e_s矯正はとてもお金のかかる治療です。だからこそちゃんとした所で良い治療を受けて良い歯並びを手にいれたいという気持ちは誰もが同じです。
でもその判断基準を初めて矯正を行う患者様が知ることは難しいことだと思います。私達は、しっかりとプロの目線で判断し、それを患者様がわかるように伝える必要があるのです。

当院の初診矯正相談が無料ではない理由

矯正の相談を「無料で」出来る範囲は限られます。もちろん、当院は無料であっても有料であっても患者様へしっかりと治療に関する提案や症例をお伝えする意向は変わりませんが、お金を払ってでもしっかりと歯並びを治したいという意思の強い方に、治療に関する提案や、患者様が抱えているお悩みや相談に本気になって応えて治療を始めて頂きたいという想いがあるのです。

 

ですから、初診相談を受けてみたいと考えていらっしゃるようでしたら、どうぞ安心してお越しください。アナタのお悩み、不安や相談内容を遠慮なく私達にぶつけてください。
そして、アナタ自身がしっかり納得した上で矯正を始めていきましょう!

▶︎初診矯正相談はこちら

歯並びにも優しい!?歯に良い食べ物

本年もよろしくお願いします。えびす矯正歯科です。

皆様は年末年始、どのようにお過ごしになられましたか?年越しそばやおせち料理、お雑煮など、いろいろな食べ物を口にする機会も多いかと思います。歯磨きはしっかりして、健康な歯を保つように心がけましょうね。

そんな食べ物にちなんで、今回は歯に良い食べ物を紹介させて頂きます。

1.乳製品(ヨーグルト、チーズなど)

fa5b30ec309d972fd2a4096676a59802_sカルシウムがたくさん入っていることが主な理由です。ヨーグルトに関しては100gあたり約120mgのカルシウムが含まれています。また、それだけではなく、ヨーグルトはカルシウムの吸収率が高く、50~80%にも及ぶと言われております。

チーズも、栄養価が非常に濃縮されている食べ物で、20gの栄養価が牛乳の約200mlにあたるとされます。また、チーズは糖質も少ないので、食生活に気を使っている方などにも最適な食物の一つですね!

2.海藻類(ひじき、わかめなど)

e56bc20f8f29bd6b7684eeeecaa9732b_s海藻類はカルシウムやビタミンAが豊富です。また、むし歯の原因となりやすい、歯の中を酸性になりにくくさせるアルカリ性の食べ物で、歯の健康にとってとても良い食品とされています。

カロリーも低く、健康食品としても、普段のおかずのラインナップに積極的に取り入れていきたいですよね。

3.魚介類(紅鮭、いわしなど)

9edd5ee95c7e70061bd1868911ae6aae_s魚介類に多く含まれているビタミンDは、カルシウムの消化を助ける役割を果たしてくれます。また、カルシウムやたんぱく質もよく含まれておりますし、ご飯にあわせて食べやすいのでオススメです。また、魚介類ではないですが、しいたけなどのキノコ類も同様にビタミンDを多く含んでおります。

いかがでしたでしょうか。よく、栄養のバランスを考える食べ物として「ま(まめ)・ご(ごま)・わ(わかめ)・や(やさい)・さ(さかな)・し(しいたけ)・い(いも)」という覚え方がありますよね、ここには歯の健康に良いものもたくさん含まれておりますが、ヨーグルトもひとつ加えたいところ!なので、「まごわやさしいよ(ヨーグルト)」と覚えてしまいましょう♪

年末年始

こんにちは。

2016年も残りわずかですね。

年末年始は美味しいものを沢山食べて楽しくお過ごし下さい!

 

当医院は12月29日の午後から1月5までお休みを頂いております。

現在1月の中旬までご予約が埋まってきておりますので、ご予約の際は

お早めにご連絡お願い致します。

 

ハロウィンの次は…

こんにちは!最近一気に寒くなってきましたね。
先週ハロウィンが終わり、11月に突入しました。そして今年も残すところあと2ヶ月となりました!
毎年思うことですが、1年はあっという間に過ぎて行きますね…
ハロウィンが終わったということは、次はクリスマス!
だんだん街の中もクリスマスの装飾が増えてくる頃ですね!
医院の中も少しずつクリスマスの装飾をしていこうと思っていますので、楽しみにしていてくださいね☺︎

リナメル

こんにちは。
皆さん、普段コーヒーや紅茶は飲まれますか?
飲まれる方は、ふと鏡を見たときに着色が気になったりしませんか?
そんな方におすすめの歯磨き粉を今日はご紹介いたします。

その名も・・・・。
汚れを“落とす”だけでなく、“つきにくくする”セルフケア 

「アパガードリナメル」

歯とほぼ同じ成分(ナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイト)が、傷ついた歯の表面を修復し、内部にも栄養(ミネラル)を補給します。

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[効果]

・歯の表面にはエナメル質という硬い部分があり、歯磨き粉の研磨剤や食事、歯の治療などで歯の表面に傷がつくことがあります。この傷に茶渋や食べ物の色素が入り込むと歯の着色となり目立ってくるのです。アパガードリナメルはエナメル質と同じ成分で歯の表面の傷を埋め、修復し、歯の表面をツルツルにして、着色が付きにくい歯にします。

・一般の歯磨き粉の中には研磨剤が含まれ、この研磨剤によって歯を削り、歯垢や着色を落としていき、通常は唾液の成分によって研磨材で傷ついた歯の表面を治していきます。しかし、唾液の治す力が弱い人や歯の表面が傷つきやすい人は傷跡が残って着色の原因になってしまうのです。アパガードリナメルは歯垢を吸着させて落とすため、歯の表面を傷つけず、歯垢を落とすことができます。

・フッ素は歯の表面のエナメル質と結合し、硬い層を作って虫歯を予防することができます。アパガードリナメルはエナメル質とほぼ同じ成分で作られているため、食事などで溶けてしまったエナメル質や初期虫歯に溶け込み、歯を再生させる効果があります。

[使い方]

1.洗う→リナメルを1~2㎝取り、汚れを落とします。

→アパガードリナメルの中に含まれるナノ粒子ハイドロキシアパタイトがお口の中のむし歯の原因菌をキャッチ。唾液を一度吐き出すのがポイントです。

2.二度目はトリートメント

→お口にたまった唾液を吐き出した後は濯がず、もう一度リナメルを1~2㎝取ります。歯に栄養をしみこませるように丁寧にブラッシングしてください。※アパガードリナメルの中に含まれるナノ粒子ハイドロキシアパタイトが歯の表面をツルツルに!

3.少量の水で軽く濯ぐ

→後味が気にならない程度に濯ぎましょう。

 

健康で美しい歯を手に入れましょう!!