「 虫歯予防 」一覧

6月4日は虫歯の日!それでは矯正の日は?

こんにちは!えびす矯正歯科です。5月は暖かくて天気の良い日が多かったですね!
いよいよ梅雨入りの時期となってきました。雨の日が続くのはイヤですよね。。

ところで、6月4日といえば虫歯の日ということで、語呂合わせで有名ですよね!皆さん、歯を大切にされていますか??
じゃあ、矯正の日は?そもそもそんな日はあるの??と思うかもしれませんが、実はあります!

矯正の日は4月2日です。

e787236f54d94a7b1415e9085811cf33_s4月2日が矯正の日として定められているんです。4と2でキョウセイ?語呂としては合わないですよねー。そうではなくて、歯列(4[し]れ2[つ])ということだそうです。

この日を定めたのはオーシーエージャパンという、歯列矯正のカウンセリング会社であるそうです。歯並びのことの大切さを考えてもらえるよう、歯の矯正をもっとPRできるようにというのが目的とのことなので、とても素敵ですよね!

つねに日頃から、歯を大切にすることは忘れずにしたいですね

034ac1e35d754db65b414b09f31f28c3_s私たちの歯は、生まれながらにして持っていて、乳歯から生え変わり大人の歯となった丈夫な歯は、決して替わりのない、アナタが生活をしていくために必要なカラダの一部です。
歯の大切さというものは、オトナになればなるほど、歳をとればとるほど、感じていくものです。もちろん、矯正をして歯を美しく、健康に保つことは大事なことですが、それよりもまず、歯を毎日、大切にし続けることが何よりだということを忘れないでくださいね!

【虫歯予防に】虫歯になりにくい甘いもの

6e22d58c91c3ee31e859d32e18e3374c_s2月、3月といえばバレンタインデー、ホワイトデーですよね!
なんと、全国のチョコレートの売り上げの半分はこの時期に集中しているらしいですよ、すごいですね!!

皆さんは大切な人、お世話になった方へ送ったり、もらったりされましたでしょうか。
やはり気になるのは虫歯ですよね、もちろん食べた後にしっかりと歯磨きをすれば予防できますので、いつも以上にチョコを食べたら、いつも以上にしっかり歯を磨きましょう^^

キシリトールをつかったスイーツで虫歯になりにくくなるかも!

29d2d2bca383598dd6b440ceec353c86_sそれでも、矯正中や歯の治療中の方はしばらくの間、甘いものを控えていたりして中々、チョコレートをプレゼントするのは喜ばれないこともあるかと思います。
そこで最近では、キシリトールや甘味料をつかった、ノンシュガーのチョコレートが売られているのです。すごいですよね!

砂糖不使用じゃあまり美味しくないんじゃないの!?

5d2661e0511fabcce5a128e3bfe22812_sお菓子の成分にもよると思いますが、先日わたしも、キシリトールをつかったチョコを食べてみました!すると確かにチョコよりは甘味が抑えられておりますが、食感、味とともにチョコレートの味がしました!原材料としてもカカオやココアパウダーを使用しているので、そこにキシリトールを加えて砂糖の代わりに甘味料を入れてあるのです。
とても美味しかったですよ^^

楽天市場のネットショップなどでも売っているみたいなので、気になる方は見てみるとよいですよ!
http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB+%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3/

とはいえ、歯磨きはしっかりとしましょうね!
えびす矯正歯科では矯正中の患者様への食べ物や歯磨き指導も行っております。

もちろんこれから矯正を初める方へのご相談、アドバイスもいたしますので、お気軽に聞いてくださいね♪

歯並びにも優しい!?歯に良い食べ物

本年もよろしくお願いします。えびす矯正歯科です。

皆様は年末年始、どのようにお過ごしになられましたか?年越しそばやおせち料理、お雑煮など、いろいろな食べ物を口にする機会も多いかと思います。歯磨きはしっかりして、健康な歯を保つように心がけましょうね。

そんな食べ物にちなんで、今回は歯に良い食べ物を紹介させて頂きます。

1.乳製品(ヨーグルト、チーズなど)

fa5b30ec309d972fd2a4096676a59802_sカルシウムがたくさん入っていることが主な理由です。ヨーグルトに関しては100gあたり約120mgのカルシウムが含まれています。また、それだけではなく、ヨーグルトはカルシウムの吸収率が高く、50~80%にも及ぶと言われております。

チーズも、栄養価が非常に濃縮されている食べ物で、20gの栄養価が牛乳の約200mlにあたるとされます。また、チーズは糖質も少ないので、食生活に気を使っている方などにも最適な食物の一つですね!

2.海藻類(ひじき、わかめなど)

e56bc20f8f29bd6b7684eeeecaa9732b_s海藻類はカルシウムやビタミンAが豊富です。また、むし歯の原因となりやすい、歯の中を酸性になりにくくさせるアルカリ性の食べ物で、歯の健康にとってとても良い食品とされています。

カロリーも低く、健康食品としても、普段のおかずのラインナップに積極的に取り入れていきたいですよね。

3.魚介類(紅鮭、いわしなど)

9edd5ee95c7e70061bd1868911ae6aae_s魚介類に多く含まれているビタミンDは、カルシウムの消化を助ける役割を果たしてくれます。また、カルシウムやたんぱく質もよく含まれておりますし、ご飯にあわせて食べやすいのでオススメです。また、魚介類ではないですが、しいたけなどのキノコ類も同様にビタミンDを多く含んでおります。

いかがでしたでしょうか。よく、栄養のバランスを考える食べ物として「ま(まめ)・ご(ごま)・わ(わかめ)・や(やさい)・さ(さかな)・し(しいたけ)・い(いも)」という覚え方がありますよね、ここには歯の健康に良いものもたくさん含まれておりますが、ヨーグルトもひとつ加えたいところ!なので、「まごわやさしいよ(ヨーグルト)」と覚えてしまいましょう♪

今すぐ始められる、虫歯予防に最も最適な3つの習慣

6月4日は「ムシ歯の日」、語呂合わせの日でも特に有名なこの日は全国の歯科医院でムシ歯予防のキャンペーンなどが行われていることでしょう。

矯正においても、キレイな歯並びを作るためにはムシ歯予防は欠かせません。特に矯正中は歯磨きなどがしにくく、ムシ歯になりやすいということもあり、日々の生活習慣からムシ歯の予防に取り組むことが重要になります。

そこで、今回は今すぐに始められる、虫歯予防に最適な5つの習慣をご紹介します。

1.キシリトールは食後に摂取しよう

c35018206f76fd143184237b8a920a6d_sキシリトールガムなどを食べることは虫歯予防としてよく効果的に言われていることですが、いつ摂取するのが効果的なの?と思っている方も多くいらっしゃいます。効果的とされているのは、食後の後に回数を分けて摂取するようにしましょう。

 

 

2.主食の糖分には気をつけよう

0dd8ca6da5688b03ff19325109353662_sジュースや清涼飲料水などの飲み物や、アイスやチョコレートなどの甘い物に糖分が多く含まれていることはご存知かと思いますが、普段、主食として食べているお米やパンにも相当量の糖分が含まれているのです。ご飯一杯分で約50g、パン一枚で約30gです。これらの糖分をふまえて、一食のバランスを考えることも意識すると良いでしょう。

 

3.自分に合った歯ブラシを選びましょう

71412a4ec17097c63e47d0094e1cdf3a_s市販されている歯ブラシには、様々な大きさや固さ、形の歯ブラシがあります。しかし、高くて良い歯ブラシだからといって、その歯ブラシがアナタの歯に合っているとは限りません。
自分で歯磨きをしていて、「何かゴシゴシとよく磨けてないな」「歯とうまくフィットしていないな」など感じたら、使用する歯ブラシを変えてみましょう。

冷たいジュース、濃い飲み物は虫歯や歯の着色に注意です

あっという間にもう夏間近ですね!

 

梅雨ということもあり、じめじめムシムシした日が続きますね。

熱中症や夏バテに注意して

こまめに水分補給してくださいね。。

 

アイスや冷たいジュースも飲みたい季節なので

虫歯にも注意です笑

 

ちなみに色の濃い飲み物をよく飲まれる方は

歯の着色にも注意です!!

 

しっかり歯磨きをしてきれいな歯で

楽しい夏をすごしてくださいね♩♩

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