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歯科矯正、部分矯正、歯並びを治すなら、えびす矯正歯科。初診相談で初めてでも安心

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「 歯並び 」一覧

おすすめ歯ブラシ

こんにちは。

えびす矯正歯科で今、とっても人気な歯ブラシです☆

「ルシェロ」という歯ブラシなのですが、

とっても磨きやすく、矯正後や歯肉炎や歯周病の方にもおすすめです!

気になった方はぜひスタッフへ声をかけてみてください!

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これから矯正を始める方必見!治療した人の、矯正を始めるきっかけは?

こんにちは!恵比寿矯正歯科です。

夏休みもいよいよ終わりですね、社会人の方はもちろんのこと、学生の方も長い夏休みが終わり、これから新学期が始まることと思います。

みなさんの中には、現在、矯正したいなと考えているけれど、中々踏み出すきっかけがつかめなくて悩んでいる方もたくさんおられるかと思います。

治療まで踏み出した期間は長い人が多いです

8e59eb4aa29ce1b551b409bed0416068_sでも、ご安心ください。矯正をしようと考えてから実際に治療に踏み出せたまでの期間は、約7割の人が1ヶ月〜6ヶ月もの期間を要しているのです。
もちろん、お金もたくさんかかることになるので、誰もが慎重になって当然ということですよね。では、実際に矯正を始めた方は、どのようなきっかけをもたれたのでしょうか。

当院で矯正治療を始めた方のきっかけ

当院で治療を完了した患者様が矯正を始めたきっかけを紹介いたします。
まず、1番多かったきっかけは・・・

96ef19488326556ec6e5308339dc435c_s1.前歯が気になっていた

「前歯だけ直したい」という方も多いかと思います。この場合は部分矯正で気になる歯だけ治療ができるケースも多いので、気軽に始められるということで多いのだと思います。

2.昔から歯並びが気になっていた

これは、ずっと気になっていたけれど、ようやく直そうと思って踏み切ったという方々ですね。ほとんどの方が最初はこのようなきっかけをもっているかと思います。

3.周りの方と比較してみて、知人・家族に指摘されたので

実際に周囲の目線や指摘があると、背中を押されてということがあるかと思います。
また、歯医者さんに勧められて始められるケースも多いですね。

他には「結婚式を控えて」「虫歯や噛み合わせの予防に」などのきっかけもございました。人によって需要もそれぞれ違いますから、他にもいろいろなきっかけがございます。

まずは相談されることが、一番の近道です

ca8185ed3819c44784e3c49aefd78a8d_sやはり、実際に矯正歯科へ相談することが、自分の心理的負担の軽減や悩み解消となりますので、ぜひ初診相談へお越しください。
当院では、治療をされた方の患者様の声なども掲載しております。少しでもアナタが矯正を始めるための後押しとなるきっかけになれることを願っております。

 

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6月4日は虫歯の日!それでは矯正の日は?

こんにちは!えびす矯正歯科です。5月は暖かくて天気の良い日が多かったですね!
いよいよ梅雨入りの時期となってきました。雨の日が続くのはイヤですよね。。

ところで、6月4日といえば虫歯の日ということで、語呂合わせで有名ですよね!皆さん、歯を大切にされていますか??
じゃあ、矯正の日は?そもそもそんな日はあるの??と思うかもしれませんが、実はあります!

矯正の日は4月2日です。

e787236f54d94a7b1415e9085811cf33_s4月2日が矯正の日として定められているんです。4と2でキョウセイ?語呂としては合わないですよねー。そうではなくて、歯列(4[し]れ2[つ])ということだそうです。

この日を定めたのはオーシーエージャパンという、歯列矯正のカウンセリング会社であるそうです。歯並びのことの大切さを考えてもらえるよう、歯の矯正をもっとPRできるようにというのが目的とのことなので、とても素敵ですよね!

つねに日頃から、歯を大切にすることは忘れずにしたいですね

034ac1e35d754db65b414b09f31f28c3_s私たちの歯は、生まれながらにして持っていて、乳歯から生え変わり大人の歯となった丈夫な歯は、決して替わりのない、アナタが生活をしていくために必要なカラダの一部です。
歯の大切さというものは、オトナになればなるほど、歳をとればとるほど、感じていくものです。もちろん、矯正をして歯を美しく、健康に保つことは大事なことですが、それよりもまず、歯を毎日、大切にし続けることが何よりだということを忘れないでくださいね!

歯の矯正の歴史について知識を深めましょう

みなさんこんにちは、えびす矯正歯科です。おかげさまでえびす矯正歯科は、開業より22年を迎えることが出来ました。皆様に心より感謝申し上げます。

そこで今回は、歯科矯正の歴史について話してみたいと思います。皆さんが始めてみたいと思っている歯の矯正がどのような歴史をたどって現在にあるのか、知ることによってより矯正に関しての知識を深められるかと思います。

矯正の始まり

矯正の誕生は1903年、エドワード・アングル博士が矯正歯学の理論を発表したことから始まったと言われます。「エッジワイズ法」という現在のような矯正装置の原型を考え出した人で「矯正学の帝王」と言われるほど、現在の矯正技術に多大なる影響を与えた人であるそうです。それから日本には約50年ほど後に矯正の技術が伝わったと言われています。

それから多くの歯学者によって様々な矯正技術が生まれました。

見えない矯正の歴史

では、見えない裏側の矯正、リンガル矯正はいつ、どこから生まれたと思いますか?
実は日本で生まれたのです、1960年代、藤田博士が考案した治療法です。

フジタメソッドと言われ、改良を続けて現在のような見えない矯正の形になりました。

その後、2001年にドイツのDr.Wiechmannによりインコグニートが開発されるなど、舌側矯正の技術は様々な形で開発が進められています。

マウスピース矯正の歴史

マウスピース矯正の歴史はどうでしょうか。

代表的なマウスピース矯正であるインビザラインの歴史は、Zia Chishtiによって考案され、Kelsey Wirthと共に1997年、アライン・テクノロジー社を設立し、開発されました。

その後、2002年には日本でもアライン・テクノロジー社が設立され、2006年より日本でインビザラインの販売が開始されることとなりました。インビザラインの歴史はまだわずか7年ですが、しっかりとした治療計画を元にその人の歯のモデルを最新の技術をもって形を作り、いつでも取り外しが出来て、目立たない、痛みの少ない形で矯正が出来るという、画期的な矯正治療です。

このように、矯正の誕生や、それぞれの治療法にも歴史があります。ここで紹介しているのはごくほんの一部のものですが、歴史を知ることで知識を深めると矯正を始めることへの意欲やモチベーションにもつながるかもしれません。

初診矯正相談の大切さについて

矯正を初めて受けられる方、または矯正を改めてお考えの方も含めて、初診相談をしっかりうけることの大切さについてお伝えします。

歯の状態は個々によって違う

歯並びというものは、「同じような症例」や「歯並びの具合」にある程度の似た形があっても、個人の歯並びは千差万別、100人いれば100通りの症例と治療法があるのです。ですから本当にその人にあった治療方法を行うには、口の中をじっくり見て、こと細かに歯並びの状態を把握しなければいけません。

多額の治療だからこそ繊細で、慎重な判断が必要です

c58f7e0e80b9c28450938d303179b84e_s矯正はとてもお金のかかる治療です。だからこそちゃんとした所で良い治療を受けて良い歯並びを手にいれたいという気持ちは誰もが同じです。
でもその判断基準を初めて矯正を行う患者様が知ることは難しいことだと思います。私達は、しっかりとプロの目線で判断し、それを患者様がわかるように伝える必要があるのです。

当院の初診矯正相談が無料ではない理由

矯正の相談を「無料で」出来る範囲は限られます。もちろん、当院は無料であっても有料であっても患者様へしっかりと治療に関する提案や症例をお伝えする意向は変わりませんが、お金を払ってでもしっかりと歯並びを治したいという意思の強い方に、治療に関する提案や、患者様が抱えているお悩みや相談に本気になって応えて治療を始めて頂きたいという想いがあるのです。

 

ですから、初診相談を受けてみたいと考えていらっしゃるようでしたら、どうぞ安心してお越しください。アナタのお悩み、不安や相談内容を遠慮なく私達にぶつけてください。
そして、アナタ自身がしっかり納得した上で矯正を始めていきましょう!

▶︎初診矯正相談はこちら